UQモバイル端末を徹底比較レビュー!

UQモバイル販売端末

android8.0の最新のOS搭載「DIGNO A」

android8.0で最新のOSを搭載しているDIGNO Aは、RAM3GB/ROM32GBを搭載しており、約5.0インチのディスプレイで1080×1920pxのフルHD解像度ディスプレイ・TFT静電式タッチパネルは、マルチタッチが可能になっています。

RAM3GB/ROM32GBを搭載しており、日常使用においては必要十分とも言える性能を誇ります。

ストレージ容量が32GBと動画撮影を頻繁にする方には心許ない容量かもしれませんが、microSDカードで拡張することができます。

インカメラは500万画素でアウトカメラは、1300万画素で4160×3120pxで、オートフォーカス・LEDフラッシュも搭載。通信回線は、3Gと4Gに対応しています。

参考:DIGNO Aレビュー

auでもUQモバイルでも契約できる「 HUAWEI nova2」

HUAWEI nova 2は、画面は5インチで内蔵メモリも4GB/64GB を搭載しておりゲームや動画を見るのにも問題なく使用できると思います。そして重量に関しては、143gなので普通のスマホより軽いと思います。wifiは、2.4GHzなので干渉はされやすいのであまり良いとは言えません。OSは、android7.0になります。ワンセグ、防水、おサイフケータイ、ハイレゾは対応していません。ダブルレンズ搭載のため楽しさ2倍になり、自撮りにも自信があるスマホになります。ポートレートオードも搭載しており一眼レフで撮影したようなぼかしが簡単に再現でき、さらに撮影後に自由に調節できる便利機能も搭載されています。

UQモバイル以外でも契約できる「AQUOS sense」

AQUOS senseは、UQモバイルやドコモ・auでも契約できることができるスマホになります。

AQUOS senseのデザインは、iPhone寄りの丸みを帯びた筐体デザインになっていて、ボディ素材には、プラスチックを採用している為、質感は安さを感じてしまう人もいるかもしれません。

ホームボタンには指紋認証センサーがあり、タッチでのロック解除に対応しています。

AQUOS senseの初期OSはAndroid7.1で、RAM3GB/ROM32GBを搭載しており、外部メモリ(micro SDカード)は256GBまで対応可能。

重量148gで持ちやすい感じです。UQモバイルでの本体価格は、31,212円になります。
おしゃべりプラン・ぴったりプランの契約で、「マンスリー割」で31,104円が割引となるので、実質負担額108円で購入できるのも魅力です。

参考:AQUOS senseレビュー

日本製「arrows M04 PREMIUM」

arrows M04 PREMIUMは、日本メーカーならではの安心の品質にarrows 独自の気配り機能も搭載しており、電池持ちも3日間そしてワンセグでテレビ番組を快適に楽しむことができます。そしておサイフケータイ搭載で、電子マネーやクーポンとして使えるため使いやすいスマホです。電池持ちの件は使用状況によってさまざまあるためかわることもあります。arrows M04 PREMIUMでは、ワンタッチでズームができ、ズーム中にピンチインとピンチアウト操作も可能なのでとても便利になります。本体代金一括払いは、36396円になります。二年間の分割の場合は、月初回のみ1620円で二回目からは、1512円になります。

6GBメモリ搭載「ZenFone4」

ZenFone4は、初期OSandroid7.1.1でディスプレイ5.5インチフルHDでCPU660で2.2GHzの8コアでRAM6GBROM64GBあります。そしてキャリアスマホでも珍しいmicroSDが最大2TBも搭載できるスマホは、ZenFone4だけだと思います。そしてカメラは、デュアルカメラも搭載しておりバッテリーも3300mAhも搭載しておりとても多いと感じました。SIMカードはnanoSIMが二枚使えます。重量は、165gもあり少し重い気がします。wifiは、11acに対応しているためとても使いやすく回線速度も速いと思います。充電はUSBType-Cに対応しており、価格は、56800円になります。

カメラの性能も高く使いやすい「ZenFone4 Selfie Pro」

ZenFone4 Selfie Proは、初期OSは、android7.1.1です。ディスプレイは、5.5インチでフルHDとAMOLEDディスプレイを搭載しておりCPU625 で2.0GHzで8コアです。RAM4GBとROM64GBdmicroSDは、最大2TBです。背面カメラ1600万画素で前面カメラ1200万画素+500万画素でデュアルカメラを搭載しております。SIMカードは、nanoSIMを二枚セットできます。重さは、147gです。wifiは、11nにしか対応していません。充電はmicroUSBになります。そして価格は42800円になります。それとキャリア回線も使用できるようになっておりとても便利になっております。

高速充電対応ミドルレンジ端末「HUAWEI P10 lite」

HUAWEI P10 liteは、充電10分で動画再生2時間可能になっています。安全設計で急速充電技術が思うがまま自信とパワーを与えてくれます。30分で43%、97分で100%の充電が完了します。ファーウェイのKirin658プロセッサは電力消費量を削減し、パフォーマンスを向上させています。指紋認証センサーはわずか約0.3秒でロック解除できます。そして顔面認証技術を採用で1200万画素のメインカメラでプロレベルの撮影が可能になりました。HUAWEI P10 lite初期OSは、android7.0でディスプレイは、5.2インチIPS液晶RAM3GBでROM32GBを搭載しております。SIMカードはnanoSIMになります。

スペックは普通ですが国産スマホ「AQUOS L2」

AQUOS L2は、初期OSは、android7.0になります。チップセットは、430になり、コア数は、オタクコアになっています。RAM2GBでROM16GBです。防水と防塵対応可能で、対応言語は、日本語と英語です。LTE回線で下り最大速度150Mbpsです。wifiの規格は、11nにしか対応していません。IGZOディスプレイは
&省エネ技術で安心の電池長持ちがあり、AQUOSならではの電池残量を気にせず高画質を楽しむことができます。月額料金は様々プランにより異なりますが、初期費用は、3240円と頭金108円かかります。そして端末を一括で購入する場合は、31212円になります。おサイフケータイとかにも対応しているのでとても便利に使えます。

コンパクトボディで高性能CPUが魅力「HUAWEI nova」

HUAWEI novaは、初期OSは、android6.0でCPU625 でオタクコア8コアでRAM3GB/ROM32GBを搭載しておりmicroSD最大128GBまで使用できバッテリーは、3020mAhで急速充電対応可能になっております。通信速度は上り最大50Mbpsで下り最大225MbpsでSIMカードnanoSIM2枚搭載できる。充電は、USBTypeCです。強力な14nmプロセッサーの処理性能と、通常使用で二日間は使用可能です。そして3D指紋センサー、コンパス、ジャイロ、環境光、接近HALLとか様々な機能が搭載されております。プロレベルのカメラを味わうことができます。完璧な条件でも素晴らしい撮影が可能になります。

全てが普通のスマホです。BLADE V770

BLADE V770は、初期OSは、android6.0でCPU617で4コア+4コアになっています。SIMカードは、nanoSIM一枚搭載になっております。ディスプレイは、5.2インチでフルHDTFT液晶になっています。RAM2GBでROM16GBです。メインカメラ1300万画素でフロントカメラは500万画素です。無線LANは、11nには、対応していますが11acには対応しておりません。そしてVOLTEには対応していますがその他には対応していません。連続待受時間約430時間になります。連続通話時間約720分になります。BLADE V770の実質負担金は、本体価格は、26500円になります。分割もあります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)